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NHK【あさイチ】こんなに使える!漬物スーパーパワー|手入れ不要ぬか漬け×三五八漬け10分×キムタクごはん|2025年12月15日

あさイチ
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こんなに使える!漬物スーパーパワー

このページでは『あさイチ(2025年12月15日放送)』の内容を分かりやすくまとめています。
今回の特集は、これまで食卓の名脇役だった漬物が、工夫次第で主役になることを実感できる内容でした。ぬか漬けや三五八漬け、キムチを通して、手軽さ・おいしさ・体へのうれしさまでが一気につながっていきます。毎日のごはんにすぐ取り入れられるヒントが詰まっています。

漬物が今あらためて注目される理由とスーパーパワー

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漬物が見直されている一番の理由は、今の食生活にとても合っているからです。忙しい毎日の中で、料理に時間をかけられない日があっても、漬物が少しあるだけで野菜を無理なく取り入れることができます。切る、炒めるといった手間がいらず、作り置きもできて、食卓に並べるだけで一品が成立する。その気軽さが、今の暮らしと自然に重なっています。

ぬか漬けやキムチ、浅漬けなどの『発酵食品』は、もともと野菜を長く保存するために生まれた知恵です。発酵や塩の力を使い、旬の野菜を無駄にせず、おいしく食べ切る工夫が積み重ねられてきました。冷蔵庫が当たり前になった今でも、漬物は「余った野菜をどうするか」「野菜をどう食べ切るか」という悩みに、静かに答えてくれます。

また、漬物は味がはっきりしているため、少量でも食事全体の満足感を高めてくれます。ごはんと一緒に食べるだけで食事がまとまり、主菜が簡単でも物足りなさを感じにくくなります。毎日きちんと作らなくても大丈夫、という安心感も、漬物が支持される理由のひとつです。

今回の『あさイチ』では、漬物が「体に良さそう」という漠然としたイメージだけでなく、毎日のごはんを楽にしてくれる現実的な存在として紹介されます。手間をかけず、気負わず、それでも食卓が整う。漬物が一品あるだけで、食事の空気が落ち着く。その感覚こそが、今あらためて注目されている一番の理由です。

手入れ不要で清潔に続けられる最新ぬか漬け

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ぬか漬けは難しいという印象を持たれがちです。毎日混ぜなければならない、手が汚れる、独特のにおいが気になる。そうした理由から、最初は意気込んで始めたものの、いつの間にかやめてしまったという人も少なくありません。ぬか漬けは手間がかかるもの、続けるのが大変なもの、というイメージが長く残ってきました。

今回の番組では、そうした不安やつまずきを前提にした最新のぬか漬けスタイルが紹介されます。冷蔵庫で管理できるぬか床なら発酵がゆっくり進むため、毎日混ぜる必要がなくなります。袋タイプや専用の容器を使えば、直接手を入れずに野菜を漬けられるので、手が汚れにくく、においも広がりにくくなります。ぬか漬けに対する心理的なハードルが大きく下がっているのが、今の特徴です。

かぼちゃのぬか漬け

ぬか漬けというときゅうりや大根を思い浮かべがちですが、かぼちゃを使うことで、甘みとうま味のバランスが際立つ一品になります。生のままではなく、電子レンジで下ごしらえをすることで、短時間でもぬかの味が入りやすくなり、初心者でも取り入れやすい作り方です。冷蔵庫で管理できる点も、今の暮らしに合ったぬか漬けとして印象的でした。

材料(作りやすい量)
・かぼちゃ
・ぬか床

作り方
・かぼちゃは食べやすい大きさに切り、耐熱容器に入れてラップをかけ、電子レンジ600Wで約4分加熱します
・竹串がスッと抜けるくらいのやわらかさになったら取り出し、粗熱を取ります
・ラップの上にぬか床を敷き、かぼちゃを実の部分を下にして並べます
・全体をラップで包み、冷蔵庫に入れて一晩寝かせます

電子レンジで火を通してから漬けることで、かぼちゃの甘みが引き立ち、ぬかの塩味や香りともなじみやすくなります。実を下にして並べるのは、味を均一に含ませるための工夫です。
ぬか床を育てる感覚よりも、使う感覚に近いこの方法は、ぬか漬けに苦手意識がある人でも取り入れやすく、野菜の新しい楽しみ方として広がりを感じさせる一品でした。

ミニトマトのぬか漬け

ぬか漬けというと根菜のイメージが強い中で、ミニトマトを使うことで、酸味とうま味のバランスが際立つ一品になります。加熱はせず、生のまま漬けることで、トマトのみずみずしさを残しながら、ぬかの風味をまとわせるのが特徴です。下処理のひと手間が、味の入り方を大きく左右する点も印象的でした。

材料(作りやすい量)
・ミニトマト
・ぬか床

作り方
・ミニトマトは爪楊枝で10か所ほど穴をあけます
・ラップの上にぬか床を敷き、穴をあけたミニトマトを並べます
・全体をラップで包み、冷蔵庫に入れて一晩寝かせます

穴をあけることで、トマトの中までぬかの味が入りやすくなり、皮だけが浮いてしまうのを防ぎます。漬け時間は一晩と短めですが、トマトの酸味とぬかの塩味が合わさり、さっぱりしつつもコクのある味わいになります。
火を使わず、冷蔵庫で完結するこの方法は、ぬか漬けをもっと気軽に楽しめる形として、日常の食卓にも取り入れやすい一品です。

10分で完成する三五八漬けという即席ワザ

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三五八漬けは、塩・麹・ごはんを使う漬物で、東北地方では昔から家庭の味として親しまれてきました。材料はとても素朴ですが、麹の力によって野菜や素材のうま味が引き出され、短い時間でも味がなじみやすいのが大きな特徴です。塩味が角立ちにくく、やさしい味わいになるため、漬物に慣れていない人でも食べやすい存在として受け継がれてきました。

今回の『あさイチ』では、そんな三五八漬けを使った即席ワザが紹介されました。一般的に漬物は「前日から仕込むもの」「時間をかけて待つもの」という印象がありますが、三五八漬けはその常識とは少し違います。麹の働きによって、長時間漬け込まなくても素材に味が入りやすく、短時間でも食べられる状態になる点が注目されています。

野菜スープ

だしやコンソメを使わず、三五八漬けのもとだけで味が決まるのが大きな特徴です。野菜を煮るだけというシンプルな作り方ながら、麹の力で野菜本来の甘みとうまみが引き出され、やさしくまとまりのある味になります。漬物用として知られる三五八漬けのもとが、調味料としても幅広く使えることを実感できる一品です。

材料(作りやすい量)
・キャベツ、白菜などお好みの野菜
・三五八漬けのもと

作り方
・キャベツや白菜など、好みの野菜を食べやすい大きさに切ります
・鍋に野菜と水を入れて火にかけ、野菜がやわらかくなるまで煮ます
・仕上げに三五八漬けのもとを加えて味をととのえます

三五八漬けのもとは、塩味だけでなく麹由来のコクがあるため、野菜の甘みやうまみを自然に引き立ててくれます。調味を重ねなくても味が決まりやすく、忙しい日でも失敗しにくいのが魅力です。冷蔵庫にある野菜をそのまま使えるため、献立に迷ったときの一品としても取り入れやすいスープです。

三五八おむすび

おかずを混ぜ込むのではなく、炊飯の段階で三五八漬けのもとを加えるのが特徴です。麹と塩の働きで、米そのものの甘さとうまみが引き立ち、シンプルなのに満足感のある味に仕上がります。具がなくても成立するため、主食としての力強さを感じられるおむすびです。

材料(作りやすい量)
・お米 1合
・三五八漬けのもと 大さじ1

作り方
・お米を洗い、通常どおりの水加減にします
・三五八漬けのもとを加えて軽く混ぜ、炊飯します
・炊き上がったごはんをほぐし、食べやすい大きさに握ります

三五八漬けのもとを加えることで、塩味だけでなく麹由来のやさしいコクが加わり、噛むほどに米の甘さが感じられます。特別な具材がなくても満足できるため、朝食や軽食にも使いやすく、三五八漬けのもとを調味料として活用する広がりを実感できる一品です。

豚の三五八漬け焼き

下味に三五八漬けのもとを使うだけで、味付けが決まり、メインおかずとして満足感のある一皿になります。こうじが入っていることで、豚肉がしっとりやわらかく仕上がるのも特徴です。漬けて焼くだけのシンプルさが、日々の献立に取り入れやすい一品です。

材料(作りやすい量)
・豚ロース肉
・三五八漬けのもと
・水

作り方
・三五八漬けのもとを少量の水で溶きます
・豚肉の両面に溶いた三五八漬けのもとを塗り広げます
・冷蔵庫に入れて半日ほど寝かせます
・フライパンに並べ、弱火で蒸し焼きにします

三五八漬けのもとにはこうじが含まれているため、漬け込むことで肉がやわらかくなり、うまみも増します。表面に三五八が付いている部分は焦げやすいので、強火にせず弱火でじっくり火を通すのがポイントです。味付けを考えなくても安定した仕上がりになり、忙しい日でも頼れる主菜として活躍します。

子どもも食べやすい漬物アレンジの工夫

漬物が苦手だと感じる理由で多いのが、酸味や塩味の強さです。とくに子どもにとっては、味の刺激が強かったり、かたくて噛みにくかったりすることが、大きなハードルになります。大人にはおいしく感じる漬物でも、子どもには受け入れにくい場合が少なくありません。

番組では、漬物をそのまま副菜として出すのではなく、料理の一部として取り入れる工夫が紹介されます。細かく刻んでごはんに混ぜる、炒め物や卵料理に加える、火を通して味をやわらかくする。そうしたひと手間を加えるだけで、漬物の塩味や酸味は和らぎ、食感も変わります。

白菜漬けと豚バラ肉の小鍋

白菜漬けを主役にした、冬にぴったりのあったか小鍋です。漬物をそのまま食べるのではなく、炒めてから煮ることで、白菜漬けの塩味とうまみがだし代わりになり、調味を重ねなくても味が決まりやすくなります。豚バラ肉のコクとしょうがの香りが加わり、体が温まる一品です。

材料(2人分)
・白菜漬け 150g
・豚バラ肉(うす切り) 80g
・しょうが(せん切り) 10g
・ごま油 大さじ1
・春雨(乾) 20g
・青ねぎ(みじん切り) 少々

A
・水 600ml
・酒 100ml
・塩 小さじ1
・砂糖 ひとつまみ
・白こしょう 少々

作り方
・白菜漬けはさっと洗い、ざるにあけて水気をしっかり絞ります
・豚バラ肉は5cm幅に切ります
・小鍋にごま油を入れて中火で熱し、豚バラ肉としょうがを入れます
・肉がこんがりして脂が出てくるまで、しっかり炒めます
・白菜漬けを加え、強めの中火で水気がなくなるまで3分ほど混ぜながら炒めます
・油がはねる場合は、ふたを少しずらしてのせ、蒸気を逃がしながら炒めます
・Aの材料と春雨を加え、中火で春雨がやわらかくなるまで煮ます
・味見をし、塩と白こしょうで味をととのえます
・器に盛り、みじん切りにした青ねぎをのせます

白菜漬けが浅漬けで塩味がやさしい場合は、仕上げにポン酢を少量かけると味が引き締まります。漬物を調味料代わりに使うことで、素材のうまみを生かした小鍋になり、寒い日に無理なく取り入れやすい一品です。

なぜ給食で人気?キムタクごはんの正体

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『キムタクごはん』は、キムチとたくあんを使った混ぜごはんで、学校給食をきっかけに広がったメニューです。名前の印象が強い一方で、組み合わせ自体はとてもシンプルで、漬物を身近な料理に変えてくれる工夫が詰まっています。

キムチのうま味と、たくあんのポリポリとした食感が合わさることで、漬物が脇役ではなく、ごはんの中心になります。ごはんと一緒に混ぜることで、漬物特有の酸味や塩味、香りがほどよくやわらぎ、漬物が苦手な人でも食べやすくなります。単体では強く感じがちな味が、全体のバランスの中でちょうどよく整う点が、この料理の大きな魅力です。

子どもに人気がある理由は、味の分かりやすさだけではありません。具材を刻んで炒め、ごはんに混ぜるだけという作り方は、家庭でも再現しやすく、特別な下準備も必要ありません。忙しい日でも、これ一品で主食として成立し、食卓が形になります。

キムタクご飯

たくあんの代わりにつぼ漬けを使ってもおいしく仕上がるのが特徴で、漬物の食感とうま味を生かした混ぜごはんです。炒めてご飯に混ぜるだけの手軽さで、主食としてしっかり成立する一品です。

材料(2人分)
・ベーコン 2枚
・白菜キムチ 35g
・つぼ漬け 35g(たくあんでも可)
・ご飯 1合分
・サラダ油 少々
・醤油 小さじ1
・小ねぎ 適量

作り方
・ベーコンは1cm幅の短冊切りにします(豚こま切れ肉でも代用できます)
・つぼ漬けは食感が残るように、少し荒めに刻みます
・フライパンに油を入れて熱し、ベーコンを炒めます
・脂が出てきたら、キムチとつぼ漬けを加えて炒め合わせます
・醤油を加えて味をととのえます
・火を止め、ご飯を加えて全体を混ぜ合わせます
・器に盛り、小ねぎを散らします

給食ではサラダ油を使いますが、ごま油に替えると香りが立ち、家庭向けの味になります。つぼ漬けはたくあんよりも歯ごたえがあり、キムチとの対比がはっきりするのがポイントです。漬物をそのまま出すのではなく、ご飯と一体化させることで、食べやすく満足感のある主食になります。

家で作る即席キムチのおいしさと手軽さ

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キムチは買うものという印象が強いですが、実は家で即席で作る方法もあります。発酵させる本格的なキムチは時間も手間もかかりますが、即席タイプなら考え方が少し違います。漬物を仕込むというより、野菜を調味料で和えて味をなじませる感覚に近く、思い立ったときに作れるのが特徴です。

即席キムチのもと

今井真実さんによって「即席キムチのもと」が紹介されました。発酵を待つ必要がなく、家にある調味料を混ぜるだけで完成するのが特徴です。キムチを一から仕込むという感覚ではなく、和えればすぐキムチ味になる万能ベースとして使える点が印象的でした。野菜だけでなく、魚や肉にも合わせやすく、冷蔵庫にあると使い道が広がります。

材料(作りやすい分量)
・韓国産粉とうがらし 大さじ2
・砂糖 大さじ2
・ナンプラー 大さじ2
・白すりごま 大さじ1
・酢 小さじ2
・にんにくのすりおろし 1かけ分(約6g)

作り方
・すべての材料をボウルに入れます
・よく混ぜ合わせ、全体がなめらかなペースト状になれば完成です
・キャベツやきゅうり、サーモンなど、好みの具材と和えて使います

火を使わず、混ぜるだけで作れるため、思い立ったときにすぐ使えるのが魅力です。甘み、辛み、酸味、うま味のバランスが取れているので、素材を選ばずなじみやすくなります。冷蔵庫でおよそ1か月保存できるため、作り置きしておけば、即席キムチをはじめ、和え物や味付けのベースとしても活躍します。キムチを特別な料理にせず、日常の延長で楽しめる一品です。

井上咲楽の漬物LIFE 塩分と上手につきあう知恵

漬物好きとして知られる井上咲楽さんの生活にも密着しました。幼いころから母のぬか漬けで育ち、上京後も母のぬか床が心の支えになっていたそうです。漬ける作業に無心で向き合う時間が、気持ちを整えてくれると話していました。
一方で、漬物の塩分を気にする声も多く寄せられました。東京家政大学の宮尾茂雄さんは、市販の漬物は年々塩分が控えめになっていると説明しています。国立循環器病研究センターの尾崎裕香さんは、酢や香辛料の風味を生かせば、塩を少なくしても満足感のある味になると話しました。
体調や持病がある場合は、担当の医師と相談しながら、無理なく楽しむことが大切だと伝えられました。

まとめ 漬物は毎日を支える心強い味方

『あさイチ(2025年12月15日放送)』では、ぬか漬け、三五八漬け、キムチを通して、漬物の新しい使い方が次々に紹介されました。手軽さ、アレンジの幅、体への配慮までそろった漬物は、これからの食卓でますます存在感を増していきそうです。
名脇役だった漬物が、今日のごはんの主役になる。そんな変化を楽しみたくなる特集でした。

NHK【きょうの料理】夏野菜で手仕事デビュー!ピクルス・漬物・混ぜずしアレンジも|2025年7月14日放送

白菜漬けと豚バラ肉の小鍋

白菜漬けを主役にした、冬にぴったりのあったか小鍋です。漬物をそのまま食べるのではなく、炒めてから煮ることで、白菜漬けの塩味とうまみがだし代わりになり、調味を重ねなくても味が決まりやすくなります。豚バラ肉のコクとしょうがの香りが加わり、体が温まる一品です。

材料(2人分)
・白菜漬け 150g
・豚バラ肉(うす切り) 80g
・しょうが(せん切り) 10g
・ごま油 大さじ1
・春雨(乾) 20g
・青ねぎ(みじん切り) 少々

A
・水 600ml
・酒 100ml
・塩 小さじ1
・砂糖 ひとつまみ
・白こしょう 少々

作り方
・白菜漬けはさっと洗い、ざるにあけて水気をしっかり絞ります
・豚バラ肉は5cm幅に切ります
・小鍋にごま油を入れて中火で熱し、豚バラ肉としょうがを入れます
・肉がこんがりして脂が出てくるまで、しっかり炒めます
・白菜漬けを加え、強めの中火で水気がなくなるまで3分ほど混ぜながら炒めます
・油がはねる場合は、ふたを少しずらしてのせ、蒸気を逃がしながら炒めます
・Aの材料と春雨を加え、中火で春雨がやわらかくなるまで煮ます
・味見をし、塩と白こしょうで味をととのえます
・器に盛り、みじん切りにした青ねぎをのせます

白菜漬けが浅漬けで塩味がやさしい場合は、仕上げにポン酢を少量かけると味が引き締まります。漬物を調味料代わりに使うことで、素材のうまみを生かした小鍋になり、寒い日に無理なく取り入れやすい一品です。


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