記事内には、広告が含まれています。

TRAIN SUITE 四季島は本当に1人90万円?客室別の料金と抽選予約の流れ【カネオくんで紹介】

旅行・観光

90万円の観光列車で体験できること

豪華な寝台列車と聞いても、1人90万円となると「いったい何にそこまでお金がかかるの?」と驚く人は多いのではないでしょうか。『有吉のお金発見 突撃!カネオくん 夏休みのお出かけにピッタリ!「観光列車」(2026年8月2日)』でも取り上げられ注目されています。この記事では、TRAIN SUITE 四季島の料金や予約方法を中心に、或る列車、SL大樹との違いまでわかりやすく整理します。

この記事でわかること

  • 1人90万円の観光列車の正体
  • 四季島のコース・客室別料金
  • 抽選申し込みから出発までの流れ
  • 或る列車・SL大樹との料金や旅の違い

ななつ星in九州はなぜ世界一になったのか?JR九州 豪華列車が赤字鉄道を変えた理由と都農町トマトジュース秘話【新プロジェクトXで話題】

1人90万円の観光列車はTRAIN SUITE 四季島

番組で紹介される「リビング、ベッド、お風呂まで備えた1人90万円の寝台列車」は、JR東日本のクルーズトレインTRAIN SUITE 四季島です。

四季島は、目的地まで移動するためだけの列車ではありません。列車内での宿泊、食事、沿線地域の観光、特別なおもてなしを組み合わせ、数日間かけて東日本や北海道を巡る旅行商品です。

まず、基本情報を整理します。

  • 正式名称:TRAIN SUITE 四季島
  • 運行会社:JR東日本
  • 主な出発・到着駅:上野駅
  • 旅行日数:1泊2日、2泊3日、3泊4日など
  • 客室:四季島スイート、デラックススイート、スイート
  • 定員:全体で最大34人
  • 食事:車内や訪問先のレストランなどで提供
  • 申し込み方法:専用サイトから申し込み
  • 申し込み多数の場合:抽選
  • 参加年齢:出発時に中学生以上
  • 車内:客室・共用スペースを含め原則禁煙
  • ペット同伴:不可
  • 基本の集合場所:上野駅「PROLOGUE 四季島」

「1人90万円」という数字は、すべての乗客が一律に支払う金額ではありません。コース、旅行日数、客室、1室を何人で使うかによって旅行代金が大きく変わります。

2026年7月から9月出発の1泊2日コースでは、四季島スイートを1人で利用した場合が91万5,000円です。番組で使われている「1人90万円」は、この価格帯をわかりやすく表現したものと考えると理解しやすいでしょう。

ただし、同じ1泊2日でも、通常のスイートを2人で利用する場合は1人44万円です。最上位客室を1人で独占する場合と、通常客室を2人で利用する場合では、1人あたり47万5,000円もの差があります。

たしかに「四季島は1人90万円」とだけ聞くと、誰でも必ず90万円かかるように感じます。実際には、最上位客室を1人で利用する特別な条件の価格であることを知っておきたいところです。

四季島の料金はいくら?コースと客室による違い

四季島の旅行代金は、乗車券や寝台料金だけではありません。

列車の運賃・料金、客室、車内サービス、食事、飲み物の多く、貸切バス、下車観光などが組み込まれた旅行商品です。そのため、一般的な特急列車や寝台列車とは料金の仕組みが異なります。

2026年夏の1泊2日コース料金

2026年7月から9月出発の1泊2日・長野コースでは、次の旅行代金が設定されています。

客室 広さ 2人1室・1人あたり 1人1室
四季島スイート 約20平方メートル 61万円 91万5,000円
デラックススイート 約14平方メートル 55万円 82万5,000円
スイート 約9平方メートル 44万円 66万円

四季島スイートはメゾネットタイプで、列車の中とは思えない立体的な客室です。デラックススイートは段差を抑えたフラットタイプで、四季島スイートとデラックススイートにはバスタブがあります。

通常のスイートにも、シャワーブース、洗面設備、温水洗浄便座付きトイレが備わっています。ただし、四季島スイートとデラックススイートはそれぞれ1室しかありません。

最上位客室は単に広いだけでなく、室数の少なさも価格に影響しています。希望者が集中しやすいため、予算が用意できても必ず利用できるとは限りません。

2026年夏の3泊4日コース料金

2026年7月から9月出発の3泊4日コースでは、1泊2日よりさらに高額になります。

客室 2人1室・1人あたり 1人1室
四季島スイート 130万円 195万円
デラックススイート 118万円 177万円
スイート 94万円 141万円

3泊4日コースでは、車内泊だけでなく、登別温泉郷「滝乃家」または、しこつ湖 鶴雅別荘「碧の座」への宿泊が含まれます。

この表を見ると、テレビで使われる「1人90万円」という金額には複数の見方があることがわかります。

通常のスイートを2人で利用する3泊4日コースは、1人94万円です。一方、1泊2日で最上位の四季島スイートを1人利用すると91万5,000円になります。

そのため、90万円前後で乗れる条件は1つではない点に注意が必要です。

個人的には、金額だけで比較するより、旅行日数と客室のどちらを優先するかを最初に決めた方が選びやすいと感じます。豪華な部屋で短期間を過ごすのか、通常の客室で長い旅を楽しむのかによって、同じ90万円前後でも体験は大きく変わります。

旅行代金に含まれるもの

基本的には、次の費用が旅行代金に含まれています。

  • 行程内の鉄道運賃・料金
  • 四季島の客室利用
  • 車内サービス
  • 行程内の貸切バスなどの移動費
  • 食事
  • 一部を除く飲み物
  • 下車観光に関する費用
  • 大きな荷物の宅配サービス1人1個
  • トレインクルーによる案内

四季島スイートまたはデラックススイートを利用する人は、条件を満たせば、上野駅から50キロ圏内の指定場所と上野駅の間でハイヤー送迎を利用できます。

通常のスイート利用者も、有料のオプションとしてハイヤー送迎を申し込める場合があります。

旅行代金に含まれないもの

一方で、次のような費用は基本的に自己負担です。

  • 上野駅まで、上野駅からの交通費
  • 追加で注文した一部の飲食費
  • クリーニング代
  • 電話料金
  • 個人的な買い物
  • 旅行中の医療費
  • 有料オプション
  • 自宅から上野駅までの宿泊費

遠方から参加する場合は、前泊や新幹線、航空券などが必要になることがあります。旅行代金だけで予算を決めず、自宅を出てから戻るまでの総額で考えることが大切です。

予約は抽選?申し込み時期と当選後の流れ

四季島は、通常の新幹線や特急列車のように、乗車日の1か月前に指定席を購入する仕組みではありません。

乗車したいコースと出発日を選び、募集期間中に専用サイトから申し込みます。申し込みが定員を超えた場合は抽選です。先着順ではないため、受付開始直後に急いで申し込めば必ず有利になるという仕組みではありません。

2026年7月から9月出発分は、2025年12月8日まで募集され、抽選結果は2026年1月中旬ごろに書面で通知される流れでした。

募集期間や結果通知日は、出発時期ごとに異なります。今後の旅行を検討する場合は、現在募集されているコースの出発日、受付期限、抽選結果の通知時期を確認してください。

申し込みから出発までは、主に次のように進みます。

  1. 専用サイトで希望コース・出発日・客室を申し込む
  2. 申し込み多数の場合は抽選
  3. 抽選結果が書面で届く
  4. 参加者に申込書や質問書、申込金の案内が届く
  5. 指定期限までに申込金を支払う
  6. アレルギーや健康状態、個別の希望を伝える
  7. 出発約2か月前までに催行の可否と残金の案内が届く
  8. 出発約2週間前に最終行程表が届く
  9. 当日は指定時刻までに上野駅へ向かう

当選した時点ですべての手続きが完了するわけではありません。

書類の返送、申込金の支払い、残金の支払い、食事や健康状態に関する確認が続きます。期限を過ぎると手続きに影響する可能性があるため、届いた書類は早めに確認した方が安心です。

第1希望だけでなく日程の幅も考える

仕事や家庭の予定が許すなら、1つの日程だけに絞り込まず、参加できる出発日の幅を考えておく方法があります。

ただし、申し込み方法や希望日をいくつ選べるかは募集ごとに確認が必要です。同じコースでも季節によって立ち寄る地域や食事、景色が変わるため、料金だけでなく行程も比較しましょう。

旅行会社の商品として販売される場合もある

四季島には、公式募集とは別に、旅行会社が前泊や移動を組み合わせた旅行商品を販売する場合があります。

この場合は、公式募集と行程、料金、申し込み方法、取消条件が異なります。四季島への乗車時間だけでなく、集合地までの移動や前後泊まで含まれていることもあります。

抽選に外れた後で旅行会社の商品が見つかることもありますが、価格だけを見て判断せず、次の点を確認してください。

  • 四季島に何泊する商品か
  • 前泊・後泊が含まれるか
  • 出発地はどこか
  • 客室タイプを選べるか
  • 申し込みが先着順か抽選か
  • 取消料がいつから発生するか

実際に選ぶなら、ここは細かく確認したいところです。同じ「四季島に乗れる旅行」でも、公式コースと旅行会社の商品では、旅行全体の日数や支払総額が変わります。

或る列車やSL大樹は日帰りでも乗れる?

四季島は魅力的ですが、数十万円から100万円を超える予算が必要です。

「豪華な観光列車を体験したいけれど、そこまでは出せない」という人には、JR九州の或る列車や東武鉄道のSL大樹という選択肢があります。

どちらも日帰りで楽しめますが、四季島とは旅の目的が異なります。

或る列車は豪華なコース料理を楽しむ日帰り列車

或る列車は、JR九州が運行するレストラン列車です。

列車内で景色を眺めながら、九州の食材を使ったコース料理を味わえます。宿泊は含まれておらず、基本的には数時間の列車旅です。

基本情報は次のとおりです。

  • 名称:JRKYUSHU DISCOVER TRAIN「或る列車」
  • 運行会社:JR九州
  • 旅行形態:日帰り
  • 主な内容:列車内でのコース料理
  • 客室:テーブル席、個室
  • 旅行代金:大人1人3万8,000円から5万円
  • 子ども:10歳以上から利用可能
  • 申し込み期限:原則として出発日の5日前まで
  • 相席:なし
  • 予約:専用サイトなどから申し込み

2026年4月以降の主な料金は次のとおりです。

座席 利用条件 大人1人
テーブル席 2人利用 3万8,000円
テーブル席 1人利用 5万円
個室 2人利用 3万8,000円
個室 1人利用 4万4,000円~5万円

1人で参加する場合は、使う席によって4万4,000円または5万円になります。

2人で参加する場合は、1人3万8,000円が基本です。食事を含む旅行商品なので、一般的な列車の指定席料金と比べれば高額ですが、四季島と比べると参加しやすい価格帯です。

ただし、或る列車は単なる観光列車というより、移動する高級レストランに近い存在です。宿泊設備やシャワー、長期間の周遊旅行はありません。

初めて豪華列車を体験するなら、或る列車のような日帰りタイプから選ぶのも現実的です。数時間で完結するため、長期間家を空けにくい人でも予定を立てやすいでしょう。

SL大樹は日光・鬼怒川観光と組み合わせやすい

SL大樹は、栃木県の下今市駅と鬼怒川温泉駅の間を中心に運行する観光列車です。

蒸気機関車が客車を引く姿、汽笛、車内のレトロな雰囲気を楽しめます。四季島や或る列車のように、高級料理や宿泊がセットになった商品ではありません。

基本情報は次のとおりです。

  • 名称:SL大樹
  • 運行会社:東武鉄道
  • 主な区間:下今市駅~鬼怒川温泉駅
  • 旅行形態:日帰り
  • 座席:全席指定
  • 座席指定料金:大人1,000円、小児300円
  • 別途必要な費用:乗車区間の運賃
  • 発売開始:乗車日の1か月前
  • 購入方法:インターネット、東武線の対象駅、旅行会社など
  • インターネット購入:チケットレス対応

SL大樹ふたらは、下今市駅と東武日光駅の間などを運行します。

下今市駅から東武日光駅までの座席指定料金は大人1,000円、東武日光駅から下今市駅を経由して鬼怒川温泉駅まで乗る場合は大人1,150円です。いずれも別途、乗車区間の運賃が必要です。

四季島のように列車そのものに数日間滞在する旅ではありませんが、東武日光、鬼怒川温泉、日光江戸村、東武ワールドスクウェアなどと組み合わせやすいのが魅力です。

家族での利用や、日光旅行の一部として観光列車を楽しみたい人には、SL大樹の方が選びやすいでしょう。

番組で紹介された観光列車を料金・日数・出発地で比較

四季島、或る列車、SL大樹は、すべて観光列車に分類されますが、内容は大きく異なります。

列車 主な出発地 旅行日数 料金の目安 宿泊 食事
TRAIN SUITE 四季島 上野駅 1泊2日~3泊4日など 44万円~195万円 あり コースに含む
或る列車 九州内の設定駅 日帰り 3万8,000円~5万円 なし コース料理を含む
SL大樹 下今市駅など 日帰り 指定料金1,000円から なし 原則別料金

宿泊を含めた特別な旅を求める人

TRAIN SUITE 四季島が向いています。

客室で眠り、車内で食事を楽しみ、沿線地域へ下車して、その土地の歴史や食文化に触れる旅です。

予算だけでなく、数日間の予定を確保できるか、ドレスコードに対応できるか、抽選を含む長い申し込み期間を待てるかも判断材料になります。

食事を中心に豪華列車を体験したい人

或る列車が向いています。

日帰りで参加でき、列車内で本格的なコース料理を楽しめます。宿泊旅行ほど大がかりではありませんが、通常の列車とは異なる特別感があります。

子どもと一緒に気軽に楽しみたい人

SL大樹が選びやすいでしょう。

四季島は出発時に中学生以上、或る列車は10歳以上という条件があります。一方、SL大樹には小児料金が設定されており、小学生のいる家庭でも利用しやすくなっています。

観光列車を選ぶときは、「最も豪華な列車はどれか」ではなく、誰と行くのか、何を一番楽しみたいのかから考えると失敗しにくくなります。

高額でも選ばれる理由と予約前に確認したい注意点

四季島の価格には、移動距離や客室の広さだけでは説明できない価値が含まれています。

食事、景色、客室、接客、下車観光を別々に提供するのではなく、出発から帰着まで1つの物語として組み立てている点が特徴です。

少人数だからこそ受けられるサービス

四季島の定員は最大34人です。

一般的な観光列車よりも乗客が少なく、トレインクルーが一人ひとりの希望や食事上の事情を事前に確認します。

アレルギーや苦手な食材についても、申し込み後の質問書をもとに可能な範囲で対応されます。こうした個別対応は、大人数が乗る一般列車では難しい部分です。

列車内だけで旅が完結しない

四季島は、豪華な車両に乗り続けるだけの旅行ではありません。

地域のレストラン、旅館、酒蔵、歴史的施設などを訪ね、地元の料理人や職人、案内人と出会う行程が組まれています。

列車がホテルの代わりになるのではなく、列車を軸に地域全体を巡る旅行と考える方が近いでしょう。

食事と飲み物も旅行体験に含まれる

車内では、沿線地域の食材を使った料理が提供されます。

2026年夏の1泊2日・長野コースでは、上野駅を出発して新潟県と長野県を巡り、車内や訪問先で複数回の食事を楽しむ行程です。

料理だけでなく、器、盛り付け、提供される時間、車窓との組み合わせまで含めて設計されています。

初めて知ると少し驚きますが、高額な料金の中心は「寝台列車の運賃」ではありません。数日間の宿泊、移動、食事、観光、接客をまとめた少人数制ツアーに対して支払う金額です。

予約前に確認したいこと

申し込む前には、次の点を確認してください。

  • 希望するコースの出発日
  • 客室ごとの旅行代金
  • 1人利用と2人利用の料金差
  • 抽選の受付期限
  • 当選結果が届く時期
  • 申込金と残金の支払期限
  • 取消料が発生する時期
  • 集合場所までの交通費
  • ドレスコード
  • 食事制限や健康上の相談
  • 歩く距離や階段の有無
  • スマートフォンや通信機器の利用条件
  • 大きな荷物の宅配方法

特に見落としやすいのが、服装です。

車内の共用スペースや各地での食事では、襟付きシャツ、ブラウス、ジャケット、ワンピースなどのスマートカジュアルが基本です。車内での夕食時は、スーツやジャケット、ワンピースなどのセミフォーマルが案内されています。

短パン、タンクトップ、ジャージ、一般的なサンダルなどは避けるよう求められています。普段フォーマルな服を着ない人は、衣類や靴を用意する費用も考えておく必要があります。

1人参加はできるが料金は高くなる

四季島は、四季島スイート、デラックススイート、通常のスイートともに1人で参加できます。

ただし、相部屋はなく、1人1室料金が適用されます。1人利用の旅行代金は、2人1室利用の1人あたり料金より約1.5倍です。

たとえば、1泊2日の四季島スイートは、2人利用なら1人61万円ですが、1人利用は91万5,000円です。

一人旅を楽しめる点は魅力ですが、費用を抑えたい場合は2人で参加した方が現実的です。

料金だけで無理に選ばない

四季島は、列車が好きな人だけに向いている旅行ではありません。

食事、建築、工芸、地域文化、温泉、接客などをゆっくり楽しみたい人にも向いています。

一方で、列車から自由に降りたい人、観光地を自分のペースで回りたい人、食事や服装に決まりがある旅を窮屈に感じる人には合わない可能性があります。

個人的には、ここがいちばん大事だと感じます。高額だから必ず満足できるのではなく、決められた行程の中で丁寧なサービスを受ける旅が自分に合うかを考えることが必要です。

豪華な寝台列車に泊まることだけを目的にするより、食事や地域との出会いも含めて価値を感じられる人ほど、四季島の魅力を実感しやすいでしょう。

四季島・或る列車・SL大樹は目的に合わせて選びたい

1人90万円と紹介される観光列車は、TRAIN SUITE 四季島です。

ただし、四季島の料金は一律ではありません。2026年夏の1泊2日コースでは、通常のスイートを2人で利用する場合の1人44万円から、四季島スイートを1人で利用する場合の91万5,000円まで幅があります。

3泊4日コースでは、通常のスイートを2人で利用しても1人94万円です。

数日間の宿泊や下車観光まで楽しみたいなら四季島、食事を中心とした日帰り旅行なら或る列車、家族で気軽に蒸気機関車を楽しむならSL大樹が選びやすいでしょう。

料金の高い・安いだけではなく、旅行日数、出発地、年齢条件、食事、宿泊、予約方法を比べることで、自分に合う観光列車が見つかります。

申し込む際は、最新の旅行代金、受付期間、空席状況、運転日、取消条件を必ず確認してください。

参考リンク


気になる生活ナビをもっと見る

購読すると最新の投稿がメールで送信されます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました