千秋さんと川村エミコさんの手帳は「ほぼ日手帳」
2026年11月7日放送の日本テレビ『サクサクヒムヒム』では、千秋さんと川村エミコさんが長年使う手帳も話題になります。二人が愛用してきたのは「ほぼ日手帳」。予定を書き込むだけでなく、日々の出来事や思い出まで残せる手帳です。
ほぼ日手帳には1日1ページ型や週間型など複数の種類があります。2027年版も販売されており、使い方に合わせて選べます。
千秋さんは2009年から愛用、現在は週間タイプ
千秋さんは2009年からほぼ日手帳を使い続け、2026年には過去の手帳18冊を紹介しています。現在は週間タイプを使用していることも明かしました。
昔の手帳にはシールやイベントのチケットを貼るなど、予定とともに思い出を残していました。手帳に加えて、ロルバーンのノートもファッションや仕事のアイデアなど用途別に使い分けています。
川村エミコさんは2007年から愛用
お笑いコンビ「たんぽぽ」の川村エミコさんは、2007年からほぼ日手帳を愛用しています。長年の手帳には、アルバイトを掛け持ちしていた時代のシフトから、芸能活動の予定まで、そのときどきの暮らしが記されています。
毎日をきれいにまとめることよりも、後から読み返して自分の歩みを思い出せるのが魅力です。2026年10月には自身の動画で2027年版の手帳選びも紹介しています。
2027年版の種類と税込価格
はじめて購入するなら、まず「1日1ページ」か「週間タイプ」を決めると選びやすくなります。2027年版の代表的なラインナップは次のとおりです。
- オリジナル(A6):1日1ページで日記や記録に向く。手帳本体2,860円(税込)。カバーは別売り。
- weeks:左側に1週間の予定、右側にメモを書く週間レフト型。税込2,860円から(デザインや言語で価格が異なる)。
- weeks MEGA:週間型でメモページを増やしたタイプ。税込2,860円から。
- カズン(A5):広い紙面で予定や日記をたくさん書きたい人向けの1日1ページ型。
価格は2027年版の公式ラインナップに基づきます。購入する柄やカバーの組み合わせによって合計金額は変わります。
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1日1ページとweeks、どちらがおすすめ?
毎日の出来事、食事、子どもの成長、写真やチケットなどをたっぷり残すならオリジナルが便利です。1ページを使い切らなくても、短い日記やお気に入りの言葉を書くだけで記録が続けられます。
予定管理が中心で、かばんに入れて持ち歩きたいならweeksが候補です。左ページで週の予定を見渡しながら、右側に買い物リストやメモを書けます。メモが多い場合はweeks MEGAも選択肢になります。
ほぼ日手帳はどこで買える?
2027年版はほぼ日手帳公式オンラインストアで種類・デザイン・価格を見ながら購入できます。カバー付きと手帳本体のみの販売を混同しないよう、商品ページでセット内容を確認してください。
店頭や通販モールで探す場合も、2027年版・サイズ・日本語版か英語版か・1月始まりかを確認すると、希望の商品を選びやすくなります。
まとめ
千秋さんと川村エミコさんが長く愛用しているのは「ほぼ日手帳」です。千秋さんは2009年から、川村さんは2007年から使い続けています。2027年版は、記録をたっぷり残せる1日1ページのオリジナルと、予定を一覧できるweeksなどから選べます。まずは自分が毎日何を書きたいかに合わせて、サイズと形式を決めるのがおすすめです。
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